当会国際局長の徳永勇樹君の記事が、日本経済新聞に掲載されました。

茶の湯と外国文化を融合させることで日本の伝統を守る――。そんな思いから生まれたのが「わび茶」ならぬ「ラビ茶」だ。パートナーとなったのは厳しい戒律のあるユダヤ教。共通する「おもてなし」の心を手掛かりに、担い手が減りつつある伝統文化を広げていこうという取り組みが始まった。

2021年8月18日『日本経済新聞』「伝統守る異文化との融合」

オンライン版はこちらから:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO74871130Y1A810C2EAC000/

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